ある個人投資家の記録

時事ネタや身近に起こった出来事などについて書きつづるブログ

台所に出没するネズミやゴキブリ、天井裏への訪問者(ネズミ?イタチ?)対策として、ハッカ油やひば油を使っています。
ゴキブリ以外は来なくなりました。

ゴキブリにも我が家に立ち入らないようにしていただきたいのですが、今のところ無理なようです。
ということで、ホウ酸ダンゴを使うことにしました。

ビーガンを志向する私としては、動物性の素材を使用していないホウ酸ダンゴを使いたいのですが、近所の商店にはおいていません。
昔は100均に置いてあったのですが。

ということで、ネット通販で購入することに。
税込み108円の「ホウ酸ダンゴ 6個入」を購入しました。
以前もこれを使っていました。

ひとシーズンしかもちませんが効きますよ。

ケーブルテレビ会社のインターネットサービスを利用しているのですが、光回線に変更した直後から頻繁に接続が途切れるようになった。

CATV会社に電話をすると、確認に来るとのこと。

で、来られた方が、CATV会社からレンタルしているONU(モデム?)の電源を入れ直してみるが改善しない。
ネットワークアダプターのドライバーを最新のものにしてもダメ。
LAN周りの省エネ設定を解除してもダメ。

結局、ONUとパソコンの間にルーターを接続すると改善した。
どうやら原因は、ONUとパソコンの相性にあったようです。

こんなところにも相性があるんですね。

手に汗疱らしきぶつぶつができて非常にかゆい。

数年前にも汗疱ができたのだが、そのとき調べたところによると、ナス科の食べ物がよくないらしいということだった。
一日中かゆいわけではないので、かゆみがない時にトマト(ナス科)を食べてみたが、かゆくならない。

かゆくなったり治まったりするタイミングを意識して過ごしていると、愛煙家の風下にいるとかゆくなることに気付いた。

家族に愛煙家がいるので、完全に避けるのは難しい。
愛煙家と同じ部屋にいても、扇風機などで部屋の空気を撹拌していなければ大丈夫。
日中は、1階に愛煙家がいると、タバコを吸っていなくても、2階でかゆみが出る。1階では出ない。
気温が下がる深夜・早朝は、1階に愛煙家がいても2階ではかゆくならないが、愛煙家がいるのとは別の1階の部屋でかゆくなる。

屋内の空気の流れをよく考えて、24時間換気をするしかなさそうです。

多くの人が投票に行かなければ投票率は下がるわけですが、投票率が下がって困るのは誰なのでしょうか?
それは、支配者たち(政治家・官僚・役人)だと思うわけです。

国民・住民の望まない政策を押し付けておいて、それらに反対すると、「あなたたちが選んだ代表が決めたことですよ!」と言って逃げることができるわけです。
しかし、投票率が極端に低くなれば、言い逃れしにくくなるでしょ?

だから、政治を利用して儲けている人たちは、投票に行かないことを非難するのではないでしょうか?

「どうせ変わらない」
「投票したい政治家・政党がない」
と言って投票に行かない人たちも立派に政治的であり、意味はあると思うわけです。
むしろ、このような人たちこそ、非常に賢くたくましいのではないかとさえ思う。
というのも、政治がどうであろうと、それに対応し、自力で生きているのだから。

BTグループ(NYSE:BT)を買いました。

BTは、世界中で事業を行っている英国の通信会社です。

BTの予想PERは約14倍、予想配当利回りは約6.1%です。

PERや配当利回りは証券会社のサイトに載っている数値をもとにしているのですが、予想配当利回りは高すぎでは?
これまでの実績からして、4%程度ではないかと思うのですが。

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