ある個人投資家の記録

時事ネタや身近に起こった出来事などについて書きつづるブログ

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自家製納豆を作る際、まず、煮豆を作ることになるわけですが、これに手間がかかる。コンロを使うと、焦げ付いたり吹きこぼれたりしますし、卓上IHのとろ火だと、4時間くらいかけても、十分な柔らかさにならなかったり。

そこで、我が家では、全てがホーロー製の鍋をオーブンに入れて作ります。水から始めて、150℃で2時間から2時間半くらいでできます。コンロにかけるより断然早いのですが、なぜなのでしょうか?

オーブンレンジの中は、多少圧力が上がるのでしょうか?我が家のオーブンレンジは結構古い物なのですが、加熱水蒸気を使える最新のオーブンレンジなら、もっと早くできるのでしょうか?加熱水蒸気を使えるオーブンレンジは、気密性が高く、圧力も上がりやすいのでは?

圧力鍋を使うのが定石でしょうか?物を増やしたくないので、オーブンレンジの方が、汎用性があって助かるのですが。

説教してこないドラえもんがいたらいいな、なんていうファンタジーはさておき、もう少し現実的な、こんなロボットがあればいいなという話をしてみましょうか。

まずは草取りロボット。
ネットで検索すると、田んぼ用の除草ロボットは開発されているようですが、畑用は見当たりません。
畑や庭の草取りをしてくれるロボットが欲しいぞ!

次は害獣除けロボット。
例えば、畑に来るカラス。
対策をしても、しばらくすると効かなくなってしまいます。
彼ら、頭いいですから。
そこで、指定した範囲に侵入した害獣にBB弾を撃つというのはどうでしょうか。
これもネットで検索すると、農業用エアガンなんてものがあるんですね。知りませんでした。
ただ、死なせてしまうのはもちろんのこと、怪我をさせるのもかわいそうなので、追いかけ回すロボットはどうでしょうか?
猿やイノシシは強そうですが、ロボットが追いかけ回せば何とかなるのではないかと。
ドローンに水鉄砲を搭載したらいいのではないかと思ってみたり。

次はネズミ除けロボット。
上記の害獣除けロボットの小型版といったところでしょうか。
台所や天井裏に侵入してくるネズミなどの小動物を追いかけ回して撃退してくれるロボット。
ついでにゴキブリも退治してくれれば言うことなし!

期待して待ってま~す♪

科学分野のノーベル賞受賞者やオリンピックのメダリストが納税者に対する感謝の言葉を述べるのを聞いたことがない。
それどころか、『もっと税金を投入しろ!』とのたまう始末。

基礎研究やスポーツは、本業とは別の趣味として行い、資金が足りなければ本業でしっかり稼ぐか、寄付やスポンサーを募ればいいではないか。

科学やスポーツだけでなく、伝統芸能や農業なども、税金による支援を要求してばかりいると、裸の王様になってしまいますよ?
『自分が行っている活動は崇高だから税金による支援を受けて当然』とでも思っているのかもしれませんが、まわりの皆は内心では蔑んでいるかもよ?

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